伊丹森のほいくえんITAMI MORINOHOIKUEN

「やってみたい」から
はじまる毎日
人は、自然の一部として生きています。
自然の中で遊びながら、季節の移ろいを感じ、
風の音に耳を澄ませ、小さないのちの営みに出会う。
森のほいくえんでは、自然を教材として学ぶのではなく、
自然と共に過ごす中で、子ども自身が感じ、気づき、
問いを生み出していく時間を大切にしています。
晴れの日も、雨の日も、風の日も。
春夏秋冬、いつも異なる表情を見せてくれる自然。
その一つひとつの出会いが、子どもの好奇心を開き感性を培い、
自分と世界とのつながりを感じる心を育てていきます。
園庭も森も、すべてが子どもたちの「生きる力」を育む場です。


「やってみたい!」という自分らしさを尊重し、その子のありのままを大切に「受容」します。対等な「わたし」と「あなた」の関係で向き合うことで、認め合い、共に生きる「共生」の心をゆっくりと育てます。木のぬくもりあふれる園舎と、自然いっぱいの環境。私たちスタッフと一緒に、伊丹森のほいくえんで、お子さんの感性をのびのびと広げていきましょう。
子どもの心に芽生える「なんだろう」「触れてみたい」という
小さな動きを大切に、ありのままの姿を受けとめます。
子どもも大人も、それぞれの「わたし」として
向き合い、認め合い、響き合う関係を育んでいきます。
自然の中で感じ、問いながら感性をひらき、
人や自然とのつながりの中で、共に生きる心を育てていく。
木のぬくもりと四季の移ろいを感じる環境。
伊丹森のほいくえんは子どもたちが世界に心をひらく場所です。




「センス・オブ・ワンダー」
神秘さや不思議さに目を見張る感性
